synchronicity
http://lostcandy.under.jp/synchronicity/sb/
ja
-
http://lostcandy.under.jp/synchronicity/sb/log/zakki/eid985.html
気づいたら2月とか
月日の流れとはなんと早いことか。 というか今年になってから速度が増した気がしてて、1月は本当にあっという間に過ぎた。年明けすぐにインフルに罹って1週間ほど寝込んだせいもあるんだろうけど、なんでこんな...
というか今年になってから速度が増した気がしてて、1月は本当にあっという間に過ぎた。年明けすぐにインフルに罹って1週間ほど寝込んだせいもあるんだろうけど、なんでこんなに時間が経つのが早いんだろうと2月になるとき思った。
で、今さら新年の抱負とか書こうとしても何も出てこないんだけど、今年は大きな括りで大人の階段を上る年なので、もうちょっと真剣に自分の人生や将来について考えないといけないな、と最近思っている。ただ、考え過ぎると精神的に不安定になって何もかもがダメになる可能性もあるので、その辺、自分を追い込みすぎない程度に、上手くコントロールしつつ考えてゆけたらな、と。
まぁ誰か嫁にもらってくれる相手がいればそれが一番手っ取り早い解決方法のような気もするけど、それって逃避だしなー。とは言えもしそれが出来れば自分の問題がずいぶんと解消されたということだとも思うので、もしそれがあるならそれはそれでいいかな、とも思う。
とは言え出会いがないぜ。
あとあれだ。ずっと書こう書こうと思ってたこと。
ついったーで原口大臣からフォロー返しされた。大臣はフォローした人すべてにフォロー返ししてるわけじゃないのですごくびっくりした。一度「大臣という立場は置いといて、原口さんて本当におもしろい。」とRTしただけなんだけど。
で、その原口大臣、本当におもしろい人だなぁと思う。議員は他にも何人かフォローしてるんだけど違うのよね。他の議員は常に揺るがず、信念を貫こうとする確固たる意志を感じる。原口さんにもそれはあるんだけど、結構頻繁に揺らぎを感じる。もっと良い方法があるんじゃないか、と模索してる感じというか。それにちょこちょこ青臭いことをつぶやいたりする。大臣がこんなんでこの国は大丈夫なんだろうか、と思ってしまうような。
でもね、「これが正しい、こうするのが良い」と迷いなく進める人は確かに頼もしいけど、こういうふうに「何が一番国民のためになるんだろうか、もっと良い方法はないんだろうか」と揺らぐ大臣も悪くない、ひとりくらいこういう人がいてもいいんじゃないの、と思う。少なくともその人柄には好意が持てるし、信用出来ると思う。
ま、だからと言って大臣としてどうなのかとか、その仕事ぶりどうなのとか、選挙のときどうするかとか、そういうのは別の話なんだけど、そういうのは取っ払ってひとりの人として見たとき、本当に原口さんておもしろいなあと思う。
話は変わって。
来月でサイト始めて10周年です。すごいね、まさか10年持つとは思わなかったよ。絶対飽きて途中で放置すると思ってた。実際何度も止まったし、今もこうしてほとんど更新しなかったりするけど、10年続くってすごいよなー、と他人事のように感心する。
サイト始めて2年目くらいかな、10周年になったらオフ会やる、とか冗談で書いた覚えがあるけど、あの頃からずっと読んでくれてる人もいるのよね。ほとんど交流はないけど、でもそれでも、読んでくれる人がいるのは本当にありがたい、以前と比べて結構変わってしまったであろうあたしを見ていてくれて本当にありがとう、と思っている。
3月になったら何かしたい、10年を振り返ってみたいとも思っているけど、ついったーに入り浸っているのでどうなることやら。でもね、取りあえず一筆したためておきたいとは思っているので、あまり期待せずにお待ちください。……て、これじゃもう3月まで更新しないみたいじゃん(可能性大)。]]>
雑記
2010-02-09T22:14:50+09:00
hirika
Serene Bach
hirika
-
http://lostcandy.under.jp/synchronicity/sb/log/zakki/eid984.html
あけましておめでとうございます
今年もマイペースでやってゆきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 本当はいろいろ書きたいのですが、5日にインフルでダウンしてしまい、まだ全快したとは言えない状態です。体調が良くなったら何か書...
本当はいろいろ書きたいのですが、5日にインフルでダウンしてしまい、まだ全快したとは言えない状態です。体調が良くなったら何か書くかもしれません。]]>
雑記
2010-01-08T11:11:05+09:00
hirika
Serene Bach
hirika
-
http://lostcandy.under.jp/synchronicity/sb/log/zakki/eid983.html
ありがと、2009
大晦日です。掃除も終わったし蕎麦も食べたしあとは年を越すだけな感じです。 今年一年いろいろあったはずなのですが、思い出そうとしても浮かぶのはぼんやりしたイメージだけではっきりと思い出せません。去年...
今年一年いろいろあったはずなのですが、思い出そうとしても浮かぶのはぼんやりしたイメージだけではっきりと思い出せません。去年のように衝撃的な出来事(父の入院にまつわるあれこれ)がなかったのは良いことですが、特にこれというものがないのも何だか寂しい感じ。……と、ここまで書いて思い出しました。ありました衝撃的な出来事、佐藤健くんのバースデーイベント!
詳細はログを読んでいただくとして、考えてみれば今年は健くんをほぼ中心にまわった一年でした。連ドラは「メイちゃんの執事」のみだったものの、ドラマや映画の出演がいろいろあったり、イベントがあったりで、健くんのことを考えている時間が多かったです。そして先日届いたGAMEのDVDを見て完璧健くんにノックアウトされ、もう戻れないところまで来てしまった、そんな気がします。正直ここまで好きになるとは思ってなかったんだけどなー、まるで恋みたいに健くんのことを考えると胸が痛くなるなんて。けれどこういうふうに好きになるのは良いことだと思うので、このまま健くんを好きでい続けられたらいいなと思います。
それとついったー。始めたばかりの頃はどう使っていいかわからなかったものの、最近はいい感じです。リプライで会話することなんてないだろうなぁと思ってたけどそんなこともなく、たまに人と言葉を交わすことがあってそれがうれしかったり楽しかったりします。自分は以前と変わったなぁという気はするもものの、まだコミュニケーションが苦手だったりするので、ついったーを通じて少しずつさらに変わっていけたらなと思います。
何事もなく無事に過ぎていこうとする2009年。いろいろなことがきっと少しずつ一年前とは違っているんじゃないかな。決して良いことばかりじゃなかったけど、ちょっとしたうれしいことがたくさんあったり、穏やかな心持ちでいられることが多かった年。もう戻っては来ないそんな日々に。
どうもありがと。]]>
雑記
2009-12-31T23:38:16+09:00
hirika
Serene Bach
hirika
-
http://lostcandy.under.jp/synchronicity/sb/log/zakki/eid982.html
佐川急便の仕事って何ですか?
健くん春馬くん神木くんなど、アミューズの若手男性俳優が出ているGAMEのDVDが届きません。20日に発送され、一昨日から今日(21〜23日)までの三日間、佐川急便は毎日「配達に出発致しました」「配達店へ持ち帰...
GAMEのDVDが届きません。20日に発送され、一昨日から今日(21〜23日)までの三日間、佐川急便は毎日「配達に出発致しました」「配達店へ持ち帰りました」を繰り返しています。一日中、誰かしら家に居るのですが佐川急便は来てないとのこと。荷物は積むものの配達せず持ち帰っているようです。
佐川急便の仕事って何ですか? 預かった荷物を配達することではないんですか?
12/24追記
一昨日HPから問い合わせたところ、今日の午前中に電話で連絡がありました。地区の担当だと名乗るその方によれば「回りきれなかったため持ち帰った」とのこと。しかしその後荷物を持って来たドライバーは「伝票がなかったので配達出来なかった」と言っていました。
なぜ遅れた理由が違っているんでしょう。それに伝票をなくすなんてあり得ないと思うのですが、さらにドライバーの言うことには「伝票がないので領収書を切れません。必要な場合、送り主に連絡すれば切ってくれると思います」……。
代引きではあるものの、こちらから問い合わせなかったら一体どうなっていたんだろうと思います。配送量が多い今時期は事故も多そうですし、なぜこんな宅配業者がまかり通っているのか不思議でなりません。]]>
雑記
2009-12-23T22:21:05+09:00
hirika
Serene Bach
hirika
-
http://lostcandy.under.jp/synchronicity/sb/log/haruma_takeru/eid981.html
サムライ・ハイスクール最終回
というわけで最終回を迎えたサムハイの感想を書こうと思ったものの、どう書いたものかちょっと考えている。ドラマそのものの評価をどうしたらいいのか迷っているのだ。終盤小太郎がクラスメートや先生達に語った...
惜しい、とは思わない。なぜなら評価出来る部分はあるのだし、感動したのも本当だから。ただ脚本がもう少しどうにかならなかったかとは思う。物語の進め方や描写する場面の割り振りを多少変えることで、もっと強く視聴者に訴えることが出来たのではないだろうか。それとドラマのカラー、温度が最後まで安定しないというか、落としどころを見つけられない感じだったが、これは効果を狙ったがゆえなのかそれともそうではないのか、どちらなのだろう。
他にも幾つか言及したい部分はあるもののそれは置いておき、総合的なこのドラマの評価が自分の中ではっきりしない。冷静に見ても感覚的に見ても突き抜けて良いところも悪いところもなく、すべてが平均値の範囲内という感じ。しかもそう見えたのは三浦春馬という役者に因るところが大きい、というのが個人的見解で、となると余計どう評価すべきか唸ってしまうわけだ。
その春馬くんだが、ブラッディ・マンデイ放映時も書いた通り妙な説得力がある。冷静になれば突っ込みどころ満載なのに小太郎の言動になるほどと思ってしまう。もちろんそれはすべてではなく、そうは言ってもと思う場面も多々ある。しかし心情的には理解出来、自分の中で折り合いのついたはずの感情がかすかにうずく。これは「それほどに彼の演技は訴える力が強く、心に触れてくる」ということではないだろうか。
話は少しそれるが、以前から「春馬くんは演技をしているとき本人が不在だ」と感じていた。大抵の役者は演じているとき、その役が本人自身の延長線上にあるように見える(距離の違いはあるにせよ)。しかし春馬くんは本人自身と役を繋げる線が途切れているため、役の中に春馬くんを見ることが出来ない。だが今日サムハイ最終回を見ていてふと思った。
春馬くんは自分自身の中で役と合致、あるいはシンクロするわずかな部分を“自分を排して”体現しているのではないか。自身を排して役に成っている、役自身としてそこに存在し言動するのだからそりゃ訴える力は強いだろうし、心にも触れるだろう。そしてそう考えることで本人不在なことにも納得出来る。まあそう思った途端、役の中に春馬くん自身が見えるようになってしまったので微妙な気分ではあるものの、彼の妙な説得力の一因はそこにあるように思う。
評価について話を戻そう。前述したように春馬くんの説得力によってこのドラマは心に訴えてくる物があったわけだが、腑に落ちない部分を多く残したまま終わってもいる。なぜサムライが現代にやって来たのか、その理由はあまりにも弱いというか描写が足りず納得しかねるものだし、永沢や中村との関係性ももう少し突っ込んで欲しかった。見終わったあと大団円という印象を受けはするものの、すべてがめでたく収まったかと言えばそうでもない気もする。
結局自分はサムハイをどう評価するのか。ここまで書いてきて何だがまだ決められない、否、決めようがない。自分でも珍しいと思うが、ここまではっきり言い切れないなんて初めてじゃないだろうか。しかしさまざまな要素を客観視しようと努めても、どうしても判断出来ない。おそらくこのまま考え続けても結論は出ない気がする。主役を演じるのが春馬くんでなかったらあっさり駄作と言い切るだろうが、どうにもそこが重要らしい。
そしてもうひとつ。なんだかんだ言ったところでこのドラマの主題にはやはり心を惹きつけられる。今現在の世の中を見渡すと、ドラマの中で語られる言葉はリアルでは力を持たない、ということをきっと皆が知っているように思う。そういう中へ敢えてこういう主題を投げ込んだこと、それは個人的にとても評価したいのだ。さらに春馬くんがそれを表現しきったこと、主題歌が本当に主題そのままだったこと、この二つについてはドラマそのものの評価とは別に拍手喝采を贈りたい。]]>
春馬・健
2009-12-13T03:39:29+09:00
hirika
Serene Bach
hirika
-
http://lostcandy.under.jp/synchronicity/sb/log/johnnys/eid980.html
彼は心を閉ざす
仁に関して、MステとHEY!×3、その他を見て思ったこと。 Mステでサングラスをかけて唄うのを見たとき「なんでだろう」と思った。が、HEY!×3で帽子をかぶり目元を隠して唄うのを見てなるほどと思った。目は心の...
Mステでサングラスをかけて唄うのを見たとき「なんでだろう」と思った。が、HEY!×3で帽子をかぶり目元を隠して唄うのを見てなるほどと思った。目は心の窓と言う。それを隠すというのは心が覗かれないようにしているということ、つまり心を閉ざしているということ。これまで芸能界やマスコミに対して心を閉ざしているんだろうと思っていたけれど、仁はファンに対しても心を閉ざしているんだなと納得した。
なぜファンに対して、とは思わない。ネット上にある言葉にはファンだと言いながら彼に対して罵る人も多くいる。至らない部分を指摘するのではなく、自分の理想の姿とのずれが気に入らず「ダメだし」というオブラートで包んだ言葉で仁を責める。こうすればもっと良くなるのに、という思いはそこから感じ取れない。ただ感情を吐き出し彼を傷つけようとしているようにしか見えない。すべてのファンがそうであるわけではないけど、ああいう言葉を何度も目にすればファンに対する信頼は揺らぐだろう。
だがどんな芸能人だって同じだと思う。しかしそれを目にしても知らないふりをし、あるいは知っていてなお純粋に応援するファンに感謝するのだろう。けれど仁は目をつむれない。その善し悪しは別として、仁はファンの言葉に傷つき、それゆえ心を閉ざす。
誰が、何が悪いのかなんて言い切ることは出来ない。ただ、ネット上に散らばる幾つもの言葉を見ていると仁がああなってしまうのも無理からぬことではないかと思うし、このままではお互い悪循環を繰り返し、いつか取り返しのつかないことになるのではないかと思ってしまうのだった。]]>
ジャニ
2009-12-07T00:12:56+09:00
hirika
Serene Bach
hirika
-
http://lostcandy.under.jp/synchronicity/sb/log/zakki/eid979.html
ついったーに於ける自分ルールをどうするか
基本フォローされたらフォロー返しする、というルールを自らに課しているついったー。英語の人とか呟きが少なくプロフィールが書いてない人とか(それじゃ人となりがまったくわからん)アフィリエイト目的の人と...
他者が自分の思い通りにならないから攻撃する、というのは違うと思うのよ。気に入らない部分を罵ったりとか。客観的に見て納得のいくことを指摘してるんだったらいいけど、感情のはけ口にしてるとしか思えん、みたいなのを見ちゃうと「この人無理」と思う。
リムればいいじゃない、とも思うんだけど、ううーむ。どうしよう。]]>
雑記
2009-12-03T00:23:02+09:00
hirika
Serene Bach
hirika
-
http://lostcandy.under.jp/synchronicity/sb/log/diary/eid978.html
花が咲いた
2月に買ったジュリアンとプリムラが夏越えしてまた花を咲かせた(上がジュリアンで下がプリムラ)。ジュリアンは二株、プリムラは三株あってどちらも一株ずつ枯らせてしまったものの、また咲いてくれてうれしい...
2月に買ったジュリアンとプリムラが夏越えしてまた花を咲かせた(上がジュリアンで下がプリムラ)。ジュリアンは二株、プリムラは三株あってどちらも一株ずつ枯らせてしまったものの、また咲いてくれてうれしい。
ジュリアンの方が好きだけど、プリムラの黄色い方はいい匂いがするよ。]]>
日記
2009-11-27T22:13:03+09:00
hirika
Serene Bach
hirika
-
http://lostcandy.under.jp/synchronicity/sb/log/johnnys/eid976.html
LANDS/BANDAGE
BANDAGE【初回限定盤】ジェイ・ストーム 仁のLANDS名義ソロシングル「BANDAGE」が届いた。MステやHEY!×3など音楽番組での唄えてなさは「視聴者をナメているのか」と言われても仕方がないほど酷いものであったが...

仁のLANDS名義ソロシングル「BANDAGE」が届いた。MステやHEY!×3など音楽番組での唄えてなさは「視聴者をナメているのか」と言われても仕方がないほど酷いものであったが、音源では果たしてどうだろうと少し緊張しつつDVDを再生した。
唄えていないことはないが自分の唄にしきれていないという印象は拭えない。しかし言葉のセレクトやメロディへの乗せ方がちょっと変わっているので仕方がないのかもしれない。その辺を考慮すれば聴けないことはない……というか作っているのが小林さんだけあって曲自体は良いのだ。そしてそれらは脇へ置き赤西仁@BANDAGEをあたしがどう感じたか。
いきなり話はそれるが映画「BANDAGE」は90年代のバンドブームを背景にした物語だ。90年代がどんなものであったか、リアルに体験してきたにも関わらず忘れてしまったが、あの時代が抱えていた焦燥感というのはこういうものだっただろうかと曲を聴いていて思った。
たぶん実際のそれと映画で描かれるそれは微妙に違っていると思う。おそらく現在というフィルターを通しての解釈で描かれるだろう。今なぜそれを描く必要があるのかは監督である小林さんしかわからないが、今現在の焦燥感すら失いすべて諦めたかのような空気感の中にそれを投げ込むことにきっと意味があるのだと思う。しかしなぜその主役に仁を選んだのか、それがまったくわからなかったが曲を聴いて非常に納得がいった。
雑誌のインタビューで小林さんが言っていたように繊細さもひとつの理由であろう。それに加え現在の彼が抱える要素もその理由ではないだろうか。現状への不信感や苛立ち、それを何とかしようとする焦燥感、しかし上手くはいかず落ち込み周囲に当たる。ぶっちゃけ未成熟で、周囲を受け入れつつ折り合いをつけその中で自分を確立することが出来ていない。芸能界という場所に居るには繊細過ぎるし自分自身の心のありように負けていると思うが、それが逆に映画に必要だったのだろう。
映画の中で仁演じるナツがどこへ向かうのか、どんな答えを出すのか、それは見るまでわからない。ただ「BANDAGE」という曲を聴いて感じる焦燥感、そこから抜け出したいという切実さ、不安定さや頼りなさ、それらを表現するのに現在の仁はぴったりなのだと思う。
仁の歌声は気持ちがいい。聴いていると強ばっていた心が緩んでリラックスすることが出来る。何がそうさせるのかはわからないが仁の歌声だけがあたしの心をほぐす。この曲も同様に心に触れ、さらに曲の持つ感情が前述した仁の要素とリンクし、感傷的なメロディのせいもあってどうしようもなくこみ上げてくるものがあり、聴いているうちにボロボロと泣いた。
音楽番組で唄えていなかったものの、音源を聴く限りでは曲が伝えたがっていることをきちんと伝えることが出来ている。音源なのだから当然とは言え、KAT-TUNでは表現することのない仁の微妙な在り方を感じるられるこの曲はそれだけであたしにとって価値がある。敢えて前面に出さないであろう仁の一面に着眼した小林さんには感謝と共に本当にすごいと思う。
正直なところ、仁に対してはもう諦めるしかないのかと思っていた部分があったが、この曲を聴いて思い直した。この曲が世に出たことで何かが、何より仁自身が変わればいいと思う。その繊細さは彼にとってプラスになるものでもあり、ここを抜ければもっと楽しくなるはずだから。]]>
ジャニ
2009-11-25T03:03:15+09:00
hirika
Serene Bach
hirika
-
http://lostcandy.under.jp/synchronicity/sb/log/johnnys/eid975.html
かつんバラエティを見ない理由
ついったーでは書きにくいことなのでこっちに。 先日のHEY!×3、10秒予告に出た仁を見て「自分がKAT-TUNのバラエティを見ない理由はこれか」と思った。愛想良くしろとは言わないが「何が気に入らないの?」と訊...
先日のHEY!×3、10秒予告に出た仁を見て「自分がKAT-TUNのバラエティを見ない理由はこれか」と思った。愛想良くしろとは言わないが「何が気に入らないの?」と訊きたくなるようなあの態度、あれを見たくないからだ。
仁を好きな自分が見ていてさえそう思うのだ、他の人が見たら一体どう思うだろう。貶されるのは別にかまわない。ただ、仁が自ら己の評価を下げているのだということを眼前に突きつけられるようで見ていて辛くなる。
どうにかならないのか。
……あ、良く考えたらこっちに書く方がまずい気がして来た。ま、いいか。]]>
ジャニ
2009-11-19T02:00:48+09:00
hirika
Serene Bach
hirika